もう金の無駄遣いはするな!1時間でキャバ嬢を口説くための方程式

さて、今回は具体的に女の口説くための方程式というのを紹介するとしましょうか・・・
「いきなりかよ!」
ま~そこは、いきなりでね(笑)

そもそもこのサイトはあなたが女と付き合ってもらうために作ったものですからね・・・
その目的は明確なんですよ(笑)
つまり、私としてはあなたに付き合ってもらわないと申し訳が立たないわけですね

でも・・・
「相手がいません・・・」
的なメールをいただくことがあるわけです

いやいや、当サイトを有効活用して女を作ってくださいよ!
「いや、出来ないんです・・・」
「女との出会いがないんです・・・」
はい、OKです^^;

了解ですよ、了解♪ じゃあ何とかしましょうかね・・・
ってなもんです(笑)
ですから、今回は一発で相手を見つけてしまう具体的な方法ってやつをお伝えしようかなってことで、このページを作ってみました

私がね・・・いつも思っていることで、みんなに言っていることなんですけどね・・・
とにかく、楽しみましょうよ♪ってことなんです
ま~ね、真面目なのは良いことだし、必死さも持ち合わせてないと駄目だとは思うんですけどね・・・その前にくるのは『楽しみ』でしょ?
楽しくないと駄目だと思いますし、あまりがっついてもね・・・(笑)女に見透かされますよ^^;

女を口説こうってのに、「透けてちゃね」^^;駄目でしょ(笑)
「○○さんってすっごい謎っ!!私、興味津々♪」
って思われるぐらいでなくちゃね(笑)
と、さて・・・雑談はこのくらいにして・・・

じゃあ、今回は相手を特定しましょうか・・・
その方が話しやすいですからね、とりあえず相手を固定してみましょう・・・
その相手とは・・・
『キャバ嬢』
つまり、キャバ嬢を一発でコントロールしてしまう方法ってのが、これです!!・・・
ねっ?キャバクラであればどこにでもあるから誰でもいけると思うんです

ナンパや紹介・合コンなんかは、
「そんなの無理です」
的な妙な声が聞こえてきそうですが^^;キャバクラであれば少しのお金があれば誰でも行けますからね・・・これを無理って言わないでくださいよ(笑)

あ~、これ、別に相手がキャバ嬢じゃなくても良いですよ♪
キャバ嬢でさえ、コントロール可能なわけですから、あなたがこれから知り合っていく女が相手でも、現状友達関係にある女が相手であっても、ちょっと使い方を変えてやれば、問題なくコントロール可能ですからね

ただ、ここでは、相手を「特定」してお話しすることによって、分かりやすく解説することが出来ますので、そういう意味で相手を「キャバ嬢」としているだけです

あ~、お話しする前に言っておきますけどね・・・
「ウソはつきたくない」だとか「騙すのはちょっと・・・」なんて甘いことは言わないでくださいね・・・
ハッキリと言いましょうか?

キャバ嬢って簡単に口説けると思いますか?
いや、無理無理(笑)
そんなのちょっと考えれば無理なのわかるでしょう?
よほどルックスが良いか・・・
よほどしゃべりが巧みか・・・
よほど気があっちゃったか・・・
よほど金を持っているか・・・
そんなことでもない限り、初対面で、しかもキャバ嬢を落とすなんてのは無理だと思ってください
その難易度は、紹介や合コンやナンパよりも難しい・・・
キャバ嬢は、お客さんと恋愛をするためにお店に来ているわけではないんですよ
お金を稼ぎに来ているんです・・・


わかりますか?
あなたがお店に落としていくお金の一部が彼女たちの取り分となるわけですからね
だいたいが飲み屋の女ってのが何を仕事にしているのか分かりますか?
『私たちはお酒や会話でお客さんが楽しめる時間を提供していますっ♪』
なんてのはウソですからね(笑)やめましょうよ、そんな綺麗事はね・・・もちろん信じるのもね(笑)

彼女たちは、女を売り物にしているだけですからね・・・
「あと一押しでこのキャバ嬢は落とせる!」
「なんかあの女オレに気があるんじゃないか?」
なんていう「客」の心を食い物にしているだけですからね・・・

そのためには当然、
「今は付き合ってる人いないの~♪」
「私、○○さんみたいな人好きだな~♪」
「私みたいな女は嫌い?」
「今度、ご飯食べに連れていって~?」
「○○のバッグが欲しいんだけど~♪」
なんてことを平気で言うわけですよ(笑)

『疑似恋愛テクニック』ってやつかな・・・要は「騙し」でしょ?
キャバ嬢は、男を惹き付けるための『技』を駆使してくるわけですよ(笑)
そんなのに、「ウソや騙しはしたくない・・・」なんて言っている方が甘いでしょ?
そもそも、女は嘘つきですよ(笑)女ってのは自分のためなら平気で人をだませるし、必要があれば自分の心でさえも騙すことが出来る・・・自分を守るために・・・

あ、別に私が女を憎んでいるわけではないですよ(笑)逆に私くらい女好きも珍しいくらいですから・・・
要は、「女はそういうものだ」と理解した上で、しっかりと対処出来れば良いってことです
もちろん、キャバ嬢相手にもね(笑)

だから、簡単にそんなキャバ嬢を口説くことなんてできるわけがない・・・
簡単にはいきませんよ・・・実際
ま、ただね・・・この方法であれば・・・
キャバ嬢なんて簡単に落とせます
キャバ嬢の5人や10人あっという間に彼女にできますからね(笑)
ほんと、ビックリ♪

あ~、この方法はね・・・
私が以前からそういう気分の時に使っている方法なんですけどね
使う人が使えば、面白いようにキャバ嬢を落とすことが出来る方法なんですよ・・・
ですから、これからお話しする方法をそのまま使ってキャバ嬢を彼女にしても良いですし、ちょっとアレンジしても良いと思うんですけどね

ま、基本、ご自身の職業や性質にあうようにアレンジした方が良いかもしれませんね
ま~、私はあなたにこの方法をお伝えすることによって・・・
『考え方』
ってのを理解して欲しいんです・・・
分かりますか?

1つの方法が1つの方法として捉えるのではなく、この1つを知ることによって、その亜流のようなものを10通りも100通りも考え出せる思考力「力」を身に付けて欲しいんです
ねっ?お願いしますよ・・・そのためにお話しするんですからね(笑)

それじゃあ、簡単にお話していきますけどね
まず、キャバ嬢を落とすための「約束事」みたいなものかな・・・「基本」っていうか・・・
「下心オーラは絶対に出さない」
「キャバ嬢を楽しませる会話を用意しておく」

ここら辺は絶対ね・・・
これ、よく考えるとおかしいんですけどね(笑)
こっちはお金を払ってまで女のいるところに飲みに行っているわけですから、楽しませてもらわなきゃならないのはこっちの方だし、下心の何が悪いって感じなんですけど、

ただね・・・
別にその場さえ楽しめれば良いって言うのならそれでも良いんですけどね・・・
今回、目的は「キャバ嬢を口説く」ですから仕事をしているとはいえ彼女たちも人間ですから、「対 人間」として気に入られないとその目的を達成することは難しくなってしまうわけです

ですから、
「下心オーラは絶対に出さない」
「キャバ嬢を楽しませる会話を用意しておく」
ここは絶対に抑えておきたいところです

逆に、ちまたで言われている「アレも気を付けろ、コレも気を付けろ!」なんていうのは全然気にしなくても良い・・・
この2つにさえ気を付けていれば十分^^

簡単でしょ?
そして、この2つをクリア出来ることを前提にお話ししていきますけどね・・・
以前に私がキャバクラに行った時のキャバ嬢との会話をそのままお話ししますので、簡単な話、これ丸ごとパクってくれてもかまいません
そう、そのまま使ってくださいよ
これは、キャバ嬢を・・・
いや、女を口説くための1つの『方程式の一部』のようなものですから・・・

キャバ嬢を口説くための具体的な会話例とそのステップ

「はじめまして~○○で~す」
挨拶をして、お酒を作ってもらってから・・・
「ん~?あれっ?初めてじゃないかもオレ・・・どっかで見たことあるよ・・・あ~、どこで見たか忘れちゃったけど・・・」
「え~どっかであった?」
「ん~???あっ、ドンキ・ホーテ!!ナンパされてた(笑)」
「えっ?いつですか、それ?」
「う~ん・・・いつだったかな・・・?黒人にナンパされてた(笑)」
「えっ?なんですか、それ(笑)」
「あれ?いつもドンキ・ホーテに出没する黒人知らない?なんかやたら日本語がうまい(笑)」
「あ~!知ってる知ってる^^けどそれ私じゃないですよ~、私あの黒人さんにナンパされたことないですもん」
「あははっ、それウソ!冗談冗談(笑)けど、マジうけるよね♪あの黒人さん(笑)こないだなんか、オレいるのにオレの連れに声かけてきたもん(笑)」

・・・略・・・

「仕事帰りですか?」
「ん、ま~ね♪な~んか、仕事ばっかしてると疲れちゃってさ^^;仕事で人の相談ばっかり聞いてるからたまには普通の話をしたくなって・・・^^」
「そうなんですかぁ~、相談ってなんの相談なんですか?」
「ん~・・・なんのって言われてもなんだけど・・・ねえ?簡単に5 キロ痩せられるって言われたら痩せたい?」
「うん、痩せたい」
「だよね♪そういう相談。ほとんどは女の子の体重のことなんだけどね^^;あっオレ、そっち系のカウンセラーやってるんだけどさ。」
「女の子って個人差はあると思うけど、体型には気を使ってるじゃん?そしてオレに相談が来るわけね♪例えば・・・ま~オレの言う通りにしてくれれば誰でも5キロから10キロくらいは・・・痩せられちゃうわけ^^簡単に言うとそんな仕事してんだよね^^」
「え~、何それ本当~?私も痩せたいんだけど。」
「そうだよね~♪女の子だったら誰でも痩せたいに決まってるよね♪だから、毎日相談相談で忙しいんだよ^^;」
「へぇ~、そうなんですかぁ、なんか面白いですね^^」
「ん~、じゃあちょっとだけで良ければ見てあげるよ♪えっと・・・簡単にね・・・あっ、ちょっと手のひら出してくれる?」
「あ~、○○ちゃん、けっこう甘いものとか気にしてるでしょ?最近はご飯の量も気にしてるかな?あっ、食事と運動のバランスが悪いね^^;」

この辺は相手を見て相手に適したワードを入れてね・・・
「ん、生活のリズムが狂ってるよね?ま、仕事が夜だから仕方ないと思うけど^^;」
「最近なんかイヤなことでもあった?ちょっとストレスたまり気味かも・・・」
「ちょっと、二の腕さわるね^^うん、食べたいもの我慢するのも良いけどまたにはたくさん食べないとね^^」
「変なところさわらないから、ちょっと背中んところさわるよ♪ん~っと・・・」

背中に手を回して首筋から腰にかけて背骨チェックです。場合によっては背後から彼女を抱きしめるような感覚でやってください

はい、Yesset+マインドコントロール開始です。
ま、ちょっとしたコールドリーディングも使ったりしますね^^
「ん~今もけっこう体型には気を使ってると思うけど、このままやってるとだんだん維持するのきつくなってくるよ^^;このままあと3 年もすると今の調子でも4 キロ増って感じかな・・・
体型維持も正しい方法でやらないとなかなかね^^」

はい、不安を煽ってあげましょうね(笑)
ここも相手に適したワードをちりばめて・・・例えば、
「う~ん、全体的に細いんだけど、お腹周りから腰・太ももにかけてがちょっとね・・・血行悪いかもね・・・」
みたいな感じで・・・

ここで一呼吸おいて・・・
「うん、二の腕3センチ、ウエストで5センチ、太もも周りで7センチ、体重で3キロ~5 キロ・・・オレの言う通りにすれば、○○ちゃんなら、そのくらいなら簡単に痩せられるかな?^^」
「えっ?本当に?」

ん~夢を見せてあげましょう・・・
ここまでで、彼女は私にさわられることに対する警戒心や、私に対しての猜疑心は自然になくなっています♪

「え~ウソ~、本当に~?」
「うん、ほんと~♪」
「あれっ?ちょっと・・・またオレ相談聞いてるみたいになってんだけど(笑)ほら、○○ちゃん♪オレが客でしょ?オレが○○ちゃんの心をガッチリ掴んじゃってどおすんのっ!笑) 」

ここで一度和ませながら現実に引き戻してあげて・・・
「無理なく痩せるまで1ヶ月だね・・・3回くらいの特殊なストレッチと、1日2分の運動くらいで大丈夫かな・・・」
「●●―ズブートキャンプとか●●リズムとかだと、毎日1時間とかやらないと駄目なわけでしょ?そりゃ、毎日1時間ずつ身体動かせれば誰でも痩せるって話でしょ(笑)それが続かないからみんな苦労してるんだから・・・どお?1日2分くらいなら1ヶ月間楽々出来るでしょ?」
「多分、見違えるくらい綺麗になれるよ♪体が締まるし、肌が綺麗になるし・・・化粧のりも・・・みたいなね^^」
「え~、いいな~、私もそれやりたい・・・」
「ん~?あ~ごめん、やってあげたいんだけどオレ忙しくてあんまり時間とれないんだよね^^;ん~・・・じゃあま~良いよ♪やってあげるよ♪けど、この後アフター入ってたりして無理なんじゃないの?例えば、あの黒人さんとか(笑)」
「え~ないですよ~(笑)全然大丈夫!」

女の子によっては自分から言い出さないことがあるので、その場合はこっちから話をふってあげてくださいね「マジ、ビックリするよ」とか「エステなんて行ってるのバカバカしくなるくらい綺麗になれるよ」とか(笑)話をふってあげれば必ず喰い付いてきますから^^

「じゃあ、オレ腹減っちゃったからさ、この後ご飯食べてからで良かったらやるよ^^お店って何時まで?じゃあ12時半に○○でね」
「じゃあ、店長とかマネージャーに店出るって言ってきて。この時間なら平気でしょ・・・」
「じゃあ、今度暇な時、電話して、オレが時間あいてたらやってあげるから^^」

仕方ないからやってあげるってところがポイント。
媚びない、諂わない。相手にお願いさせる。


はい、ここまでで約10分~15分。
口説き始めてからは、このくらいの時間で完結するのが望ましい。
なぜなら、人は飽きてしまうから・・・
そして、飽きてしまうと思考「脳」がブレ出すからですね。


ですから、一度相手の心をコントロール下に置いたら・・・一気に決めてしまうねっ?簡単でしょ?
ま、簡単な話の流れを説明したに過ぎないんですけどね・・・

けど、なんとなく分かるでしょ?
ちなみに・・・
これ、ナンパや出会い系などで出会った女にも超・効果的です
普通の女の方がキャバ嬢よりも、圧倒的にかかりが上ですからね

なぜなら、ダイエットや体型維持は女にとって超・重要項目の1 つですから基本的には女なら誰でも強い興味を持ってくれるわけです
ただ、キャバ嬢はある程度肌のふれあいに慣れているのに対し、出会い系やナンパなどで知り合った普通の女は、男にも会話にも慣れていないので、話のテンポさえ良ければほぼ100%これで落とせます

ポイントは・・・
いかにして相手が望むものを無償で与えることが出来るか
ということです

ま、この場合、相手はキャバ嬢なわけでしょ?
先ほどお話しした「会話例」で言うのであれば、『理想のスタイル』を無償で提供してあげているわけです
つまり、簡単なんですよ、キャバ嬢を落とすなんてことは・・・

例えば、キャバ嬢相手に、
「車買ってあげるから今日飯付き合えよ!」
って言えたら、ほとんどのキャバ嬢はついてくるわけですよ(笑)
ただ、それではあまりにも現実的ではありませんからね
(そもそも、キャバ嬢にそんな価値ないし・・・笑)

だから、その「車」を現実的なオファーに置き換えてあげる
つまり、相手の興味と欲を刺激する・・・満たしてあげる
この理屈が分かっていればキャバ嬢でも誰でもをお持ち帰りする事なんて楽勝です

別に「体重」じゃなくても何でも良い・・・女の方から寄ってきますから・・・
この理屈分かりますよね?

それと、補足ですが・・・
初めに飲み屋に行って誰もが考えるのが、
「キャバ嬢とのアフター」
ですよね

そもそも、外で会うことが出来なければ親密な関係にはなれないわけですからね・・・
そして、お店に入って・・・
最初にアフターに誘うのか?
最後にアフターに誘うのか?
というのはアフター狙いでは本当に重要なんですね

何が言いたいのかというと、
「お店に行く→仲良くなる→アフターに誘う→デートする」
と、通常はこんな流れになると思いますが、しかし、この流れだと相手(キャバ嬢)は、例えば、
キャバ嬢と→仲良くなる→アフターに誘う→デートする→ そして・・・
「やっぱり、そこが狙いかよっ!!」みたいなね・・・

仲良くなってアフター行って、例えば、いざ口説く方向へと誘おうとすると・・・
せっかく盛り上がってきたテンションが一気に落ちてしまうことがあるわけです
なにせ、その日に口説く方向に持って行こうとするわけですからね

それまで、どんなに下心をひた隠しにしてきたとしても・・・
「やっぱり、どいつもこいつも考えることは一緒だ・・・」
なんて、思われてしまうことがある
相手にあなたが考えていることを読み取られてしまうことがあるわけです

これでは、せっかくキャバ嬢を店外に誘い出しても交際するのはなかなか難しくなってしまう場合がある・・・
「お店に行く→仲良くなる→アフターに誘う→デートする」
この流れが間違っているわけではないですけどね・・・

ただ、私は相手を見て、この流れだとしくじるなと思った時は、
「お店に行く→アフターに誘う→仲良くなる→念押し(再度アフターの確認)→アフター」
という流れを作り出します

これ、ちょっと説明すると・・・
お店に入って、キャバ嬢が席に着いたら、自己紹介+ちょっとした会話(つかみ)の後、すぐに・・・
「うわっ!ねえ、彼氏いる?彼氏いないなら今度すっごく仲良くなってからで良いからオレとデートしようね(笑)ねえ?腹減らない?今日、飯食いに行こうよ♪1 人だとつまらないから付き合ってよ♪」
とアフターに誘ってしまいます

これ、相手はけっこう困ってしまう誘いですよね?
相手もこっちのことはよく知らないわけですから・・・
ただ、この誘いをその瞬間に断りきれるキャバ嬢はなかなかいないんです

なぜなら、キャバ嬢の仕事はフリーの客を自分の客(指名)とし、お店でお金を使ってもらうのが仕事だからです
だから、その場即決で「無理!!」なんて言えるキャバ嬢はまずいない

「じゃあ、まずはアドレスの交換しようよ・・・」
「仲良くなったらね♪」
なんて言って話をそらそうとするキャバ嬢は多いですけどね(笑)

そんなのには・・・
「アドレス?あっごめん、無理!オレアドレスとか教えないようにしてるから(笑)」
「仲良くなるためにご飯食べに行くんでしょ(笑)別に変なことしようって言ってるわけやないよ^^」
と、対応して、
「でさ~・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
みたいな感じで、ここでは深追いはせずに話題を変えてしまうんです

あとは、アフターの話などせずに楽しく盛り上がれる話をしていき、仲良くなった頃・盛り上がってきた頃を見計らって・・・
「そう言えば、何時頃だったら良い?お店何時終わり?その時間にやってるお店だと・・・ねえ?フレンチだったら美味しそうで良くない??」
(ちなみに、これダブルバインドですね)
と誘うわけです

これだと、あらかじめキャバ嬢は「アフターに誘われている」という意識下で客と仲良く盛り上がってきているので、アフターを断るという判断をすることがまず出来なくなってしまう・・・(ま、もともとアフター自体の敷居は低いですけどね)

これ、言葉で説明するのは難しいんですけどね、
ちょっとした催眠術みたいなものなんですよ、これ・・・
ちなみに、口説くのも一緒です・・・あらかじめ相手の意識下には「仲良くなったら付き合ってね」という言葉が刷り込まれている・・・
そして、しっかりと、お店が終わり次第電話してもらう「約束」をしっかりと取り付けてしまう・・・

例えば、
「じゃあ、お店1 時終わりだから・・・終わったら電話して♪待ってるから・・・『約束』ねっ!♪」
とね

この時、『約束』という言葉を必ず使うのがポイントで・・・
日本人はこの『約束』という言葉に弱いですからね
日本人は『約束!』と言われると、それは「守らなければならないこと」だとしっかりと無意識下で認識されている

そして、「約束」を取り付けた後、2・3雑談でもしてから、再度・・・
「そう言えば、さっきの『約束』絶対だよ^^お願いだからね♪」
と念を押してしまう(くどいかもしれませんがこの念押しは大切です)
これで、完璧!(笑)

これ、私なんかよくあるんですけどね・・・
飯を食いに行く約束をして、店をでた後、キャバ嬢から・・・
「私、絶対行くからね♪」
「約束守るからね!」
と「信じてね」電話がかなりの確率でかかってくるんですよ(笑)
ま、それだけ、約束を破ることは悪いことだという意識が日本人には刻まれているんですね~^^;
※キャバ嬢との会話の中に、
「人に信用されるにはたった2つだけ守ればいい、1つは人から聞いた話を周囲に漏らさないこと、1つは約束は守ること」
このような内容・意味の会話をどこかで織り交ぜておけば、まず約束をすっぽかされることはありませんよ♪

これ、「暗示」です
そして、もう1つ補足するのなら・・・
アフターに行くのにお店にラストまでいたのではお金がおくらあっても足りませんからね(笑)
ですから、私なんかは「約束」と取り付けたら後は早々に店を出てしまう
それでも、「約束」さえしっかりとしてさえいれば何の問題もありませんからね

逆に、この「約束」をした後、お店を後にして、「約束」をすっぽかされたなんてのは、その「約束」というか・・・かかりが甘いとしか言いようがありませんし、お店でラストまで粘ってアフターに付き合ってもらったとしてもそれは単なる「上客」だと思われているだけですね(笑)

だから私がキャバ嬢とアフターの約束を取り付けるのに使う時間は長くても1 時間・・・それでその店からは出てしまう・・・
これなら、大きなお金を使うことはありませんからね・・・っていうか、大金をかける価値なんてハッキリ言ってないですよ
もし、お金をかける価値があるとしたら、それは「口説ける」と決まった女にだけでしょ(笑)

え~・・・
もの凄く簡単に説明してみたんですが・・・大丈夫でしょうかね・・・^^;
ま、これ、あくまでも女を落とす方程式のようなもののなかの一部ですから、そんなに詳しく説明しても仕方がないのでこの辺にしておきましょうか・・・
なんとなく感じが掴めれば十分使えると思いますからね^^
じゃあ、ま、こんな感じで・・・

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