40代、50代の男が娘のような年下の女の子を彼女にするならどこに行けばいい?

ここで「ポジティブ」か「ネガティブ」かで、行動が変わってきますし、もっている「知識」でも、行動が変わってきます。
ですので、今日はあなたに「最小の努力」で、「最短の時間」で、年下の女性を手に入れるメリットと知識をプレゼントできると思っています。
今回Tさんから聞いた、とっておきの方法をお話します。
Tさんが、一番年下の女性を口説いているのは…
スナックです。
キャバクラでも、会社の女性でもありません。
スナックです。

なんでスナックがいいかというと、色んな条件が整っているからです。
会社の女性を落とすよりも、コンビニの女性を口説くよりも、バランスがとれていて即効性があります。
あんまり飲みにいかない人は、スナックとキャバクラの違いがわからないと思いますが簡単にいうと「料金体制」が違います。
キャバクラは「個人の力」
スナックは「お店の力」
なんです。
キャバクラは「1時間」いくらです。
スナックは「1来店」いくらです。
この違いは何かというと、スナックではどんなにがんばっても、女の子の評価にはつながりません。

指名などが基本的にはないので、女の子は、一生懸命お店にお客を呼んでも「給料がかわる」わけではありません。
もっと簡単に言うと、女の子の「お金」に対しての考え方が、全然違います。
お金に困っていたり、ステータスを重視する女の子は、キャバクラで個人勝負をします。
そしてスナックの女の子に聞くとわかるのですが
「キャバクラは恐い」
「キャバクラは女の子同士が大変」
そんな考えがあります。
あまりシンプルに言い過ぎると、強引すぎるかもしれませんがスナックの方が、比較的「スレていない」女性が多いです。
そして「男」に対しての免疫が少ないので、「落しやすい」です。
この事をまず、インプットしてください。

もう1つ重要な事は、「口説かれる回数」が違います。
ちょっとしたキャバクラで、そこそこカワイイ女性は、一日に何十回も「かわいいね」「この後ご飯食べにこうよ」「この後カラオケにいこうよ」「休みの日に遊ぼうよ」と言われています。
どんな褒め言葉でも、数が増えると「毒」です。
例えばあなたが「格好いいですね」といわれたら、うれしいとは思います。

でもそれが…
朝起きてすぐ
会社に行っても
学校に行っても
メールは一時間おき
お昼ごはんを食べていても
彼女や奥さんと一緒にいても
寝ても、寝ている最中にも
「格好いいね」といわれたら、どう思いますか?
「ウザイ」を通り越して、もう「聞いていない」のです。

そんな褒め言葉の毒にやられていないスナックの方が、確実に口説きやすいのです。
スナックなら、どこの街にでもあると思います。
若くてかわいい子がいないなら、多少は遠征してくださいね。

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