口下手・人見知りでも一瞬で女に親近感を持たせ、仲良くなってしまう方法

初対面の相手や知り合って間もない女に一瞬で親近感を抱かせることが出来るとしたら・・・

今まで私は仕事も含め、女との初対面で好意を持ってもらえるように、それこそ何千人という女に声をかけまくってきましたよ。
何千人ですよ(笑)
少なくても・・・10 数年間ですからおそらくは万は超えている。

何度も何度も失敗して恥をかいて試行錯誤してきた結果、今の私があるわけです。
数え切れない失敗の中からその都度良かった物だけを拾い上げてきたし、成功の中から「自信」を拾い集めてきた。
だから、女のことに関しては経験と自信が大切だという事を身をもって知っているわけです。

ただ、いきなりそんなことを言われたら萎えてしまいますよね(笑)
「じゃ~やっぱり経験と自信がなければ駄目じゃん」
なんてね。

私も基本、出来る限り楽をして女を手に入れることが一番だと思っています。
私はそれが出来なかったから数をこなしただけですからね。

だから、もしあなたがどうしても
「女と友達関係にうまくなれない」
というのならこの方法を使ってみてください。


これは私が今でもよく使う方法で、簡単に言えば凄い楽ですからね。

その方法とは・・・
例えば、自分とターゲットの女との共通の友人や知人を味方にして、その友人からターゲットの女に対して
あいつ、口下手だからあまり喋らないけど○○ちゃんのこと好きらしいよ。○○ちゃんのこと凄く良い子だって言ってたからね
と言ってもらう。

本来、自分から直接相手に、「可愛い」とか「良い子」だなんて言っても、相手はその言葉を素直にそのまま受け取ることはありませんからね。
なぜなら、相手はあなたに対して心を開いてない状態だからです。
そこには、
「何か下心があるのかも知れない」
「どういう意味で言っているのだろう」
「この人気持ち悪い」
と、自分自身を危険から守ろうという心のガード「自己防衛本能」が働いてしまうわけです。

人は、相手の事をよく知っているから、その人の言葉を素直に聞けるわけだし、相手と自分との間に信頼感・親近感があるから相手のことを認めてあげられるわけですよ。

つまり、仲の良くない相手や知らない人が相手では、人はその言葉を聞こうとはしない。
しかし、それが自分と利害関係のない第三者から、それらの言葉が目や耳に入ってきた場合、人は素直にそれを信じて受け入れてしまうんです。
驚く程素直に単純にね。

あなたが直接「可愛いね」と言っても、相手にしてみれば「何言ってるんだよ」と思ってしまう所を、友人経由で「あいつが○○ちゃんのこと、可愛いって言ってたよ」と言われると相手の女は「そうなんだ。そういうふうに思ってくれてるんだ」と素直に受け入れてしまう。

相手の女はその後あなたに対して、常に
「この人は態度には出さないけど私の事こと気に入ってくれている」
というフィルターを通してあなたと接していく事となりますので、事と次第によってはそのままあなたのことを好きなる所まで行くことも珍しくありませんからね。

人は、一度意識し出すとその意識は自分の意志に関わらず、その意識を否定すればする程その反対に想いは大きく育っていくものですからね。

これは無意識・・・潜在意識の効果なんですけどね。
これは、心理学的にも言われていることで、自分が直接相手に何かを伝えるよりも第三者を介して伝えた方がその効果は大きいというウィンザー効果に当てはまることですね。

この時、相手にはウィンザー効果の他にも、その場の空気を壊したくないという心理が働いてしまうため、よりその場の雰囲気に流されやすくなっている状態なわけですね。

この方法は、あらゆる出会いの場に使えてしまうのですが、例えば「合コン」の話をしてみましょうか・・・
合コンの席で、最初から友人と打ち合わせをしておいて、例えば、自分が席を外した時に友人から相手の女に
「あいつ、○○ちゃんのこと気に入っちゃったみたいだよ♪○○ちゃんのこと凄く良い子だ、可愛いって言ってたからね♪」
と、自分のいない席で相手に言ってもらうわけです。

そして席戻ってから、もう一度友人から、今度は自分に
「お前、照れてないでちょっとは○○ちゃんと話せよ」
程度に話を振ってもらう。
そうすると、驚く程簡単にうまくいきますよ。

凄い効果がありますから実際にやってみてください。
私の友人に週2 回は必ず合コンに行く奴がいて、そいつは何度合コンをやっても1 人の女も出来た試しがなかったのですが、一度この方法を教えてやったらあっという間に何人も女が出来ましたからね。

この方法を使えば、もしもあなたが口下手・人見知りで、女とうまくコミュニケーションが取れないとしても、一瞬で女に親近感を持たせ、仲良くなってしまうことが出来ます。
これは、簡単だけど凄い効果ですよ。

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