東南アジア系の飲み屋ホステスと簡単にキスできて付き合う方法

あなたが外国人の女を好きかどうかは私には分かりませんが・・・
良いですよ~外国人の女は♪
後腐れはないし、明るいし、何より楽しみ方を知っている。

そんな外国人の女と簡単に付き合う方法をあなたにお伝えしましょう。
外国人の女と付き合うことは、今後のあなたに強烈な自信をもたらしてくれるはずですからね。
是非、チャレンジしてください。

さて、それではそんな外国人の女と簡単に付き合う方法ですが、それは飲み屋にいる外国人ホステスを口説き落とす方法です。
「おいおい・・・飲み屋かよ・・・」
なんて思わないでくださいね(笑)

大都市圏ならともかく、日本全国的に見ると飲み屋以外に外国人の女との出会いの場なんてなかなか見つかりませんからね。

例えば、あなたが東京にお住まいなのであれば、別に飲み屋じゃなくても良いんですけどね。
ですから、飲み屋なんですよ。
そして、飲み屋と言ってもキャバクラではありません。

クラブやパブ系のお店が良い・・・例えばクラブだとかと言っても、この手のお店は安い所がたくさんありますからね。
キャバクラと言えば、毎月毎月口説けもしないキャバ嬢相手にお金をたくさん使っている男性は多いですよね?
私の友人にも何人もいますよ。

けど、そんなキャバ嬢相手にあなたが汗水垂らして働いた大事なお金を使っているくらいなら・・・
一度行ってみてくださいよ。
東南アジア系の飲み屋へ・・・。
この東南アジア系というのがポイントですね(笑)

今でも、私は気が向いた時にたまに行きますが、100%の確率でホステスと付き合うことが出来てますよ。
今まで付き合った女は3 桁に届いている事は間違いない。
(憶えていませんけどね)

その方法をあなたにお伝えします。
まず、ポイントは、東南アジア系の飲み屋であること。
その理由をここで解説すると方々から文句や嫌がらせがくるので言いませんが・・・
東南アジア系の女が文化やお国柄、一番落としやすい。

例えば、別に白人系も良いのですが関東ならともかく地方にはなかなかありませんからね。
また、日本のお隣さん(国)に関しては文化の違いでちょっとね・・・。
ですから、アジアの中でも下の方の国の女がベストなんです。

そして、東南アジア系は、日本人男性にとってこれでもか!って程、相性が良いわけです。
知ってました?
30・40・50 代の日本独身男性が、20 代前半の東南アジア系の女とバシバシ結婚している事を?
それには色々な理由があるんですけどね。
その理由はともかくそれくらい簡単に東南アジア系の女となら付き合うことが出来る。
その気になれば、今日の明日結婚することだって出来ますよ・・・
もちろん「偽装結婚」じゃないですよ(笑)
つまり、そのくらい相性が良いわけです。

さて、肝心の東南アジア系飲み屋のホステスを簡単に付き合う方法ですが・・・
一言で言えば・・・
「ゲームをする」
これに尽きます。ゲームとは言っても何でも良いですよ。

まず最初にお店に入って席につき、お酒を2・3 杯飲んで女と仲良くなってきた頃に・・・
「楽しいことしようか?」
と女を誘ってみてください。
ここでとくに誘い方のテクニックとかはあまり気にしなくても良いですよ。
基本的に彼女たちは外国の人なので日本語は日本人以下のスキルですからね(笑)

そして、その楽しいこととは、もちろん「ゲーム」なわけです。
私がよくやるゲームは、複数人で店に行っているのなら「王様ゲーム」系のベタなゲーム。
1 人で店に行っているのなら「あっち向いてほい」でも何でも良い。
ちょっとした「手品」でも出来るならそれをゲームにしたら尚良いですね。

簡単な話「ジャンケン」でも良いです(笑)
つまり、ゲームになるなら何でも良いわけです(笑)
ここでは1 人で飲みに行っていること・・・
ゲームは分かりやすく「ジャンケン」にすること・・・
と仮定してお話していきますが・・・
(出来たら楽しいゲームにしてくださいね)

まずは、女に・・・
「ジャンケンって知ってる?○○ちゃんの国ではジャンケンってどうやるの?」
とでも聞いてください。
先ほども言いましたが、基本的に外国人の女は言語に不安があるので、あなたが一生懸命に女の話を聞いてあげるだけでも、好感度は爆裂しますよ。

この女からの話を聴いている時は・・・
「へぇ~そうなんだぁ~」
「それっておもしろいね~」
などと合いの手を入れてあげて、何でも良いですからとにかく一生懸命女の話を聴いてあげてくださいね。

そして、女からその話を聞き出し・・・
「じゃ~それやってみようか?罰ゲームは何にしようか?○○ちゃんが勝った時、オレの罰ゲーム何にする?」

この時、罰ゲームは何でも良いのですが、女からあなたへの罰ゲームを必ず女に決めさせてください。
これが1つのポイントです。
そして、あなたからは・・・
「オレが勝った時の○○ちゃん罰ゲームは、オレと手をつなぐことね♪」
と、軽く冗談交じりにあなたは自分が楽しいことを相手に伝わるようにジャンケンを始めてください。

そして、ジャンケンを何度か繰り返し、あなたには2 回程じゃんけんに勝って欲しいのです。
あなたが1 度目にジャンケンに勝った時には女の「右手」をつなぐ。
あなたが2 度目にじゃんけんに勝った時には女の「左手」をつなぐ。

これポイントです。

つまり女の両手の自由を奪ってください。
あなたには、この後もゲームを続けていただくのですが、女の両手の自由を奪ったままゲームを続けてください。
例えば、ジャンケンであれば、口頭でも出来ますからね。
※あなたは女と手をつなぐことによって、単純に女とより仲良くなれますからね。

女はあなたと肌が触れ合う事への抵抗感がゲームの中で自然になくなっていきます。
(元々、肌が触れ合うことへの抵抗感は仕事柄薄いですけどね)
また、この時、両手の自由を奪われた女は、良い意味でも悪い意味でもストレスや高揚感を無意識に感じている状態です。

そして、もう1 つ大きなポイントがあります。
あなただけではなく、女も何度かはゲームに勝つことによって、女があなたへ罰ゲームを行っている状態なんです。
※これにより、
「ゲームの中では罰ゲームの約束は履行されなければならない」
という方向へ、女の意識を固定することが出来ます。

ですから、女が何度かゲームに勝つまでは、その都度罰ゲームを変えながらでもジャンケンを繰り返してください。
※もちろんあなたがつないでいる両手は放してはいけませんよ。

そして、女が何度かゲームに勝った時、あなたはつないでいた両手を一度放して・・・
○○ちゃんジャンケン強いね(笑)じゃ~次にオレが勝ったら罰ゲームはオレと軽くチューすることね(笑)
と、冗談交じりに軽いノリでサラッと言い切ってください。

この時の女の「脳」の状態は、ゲームに対しての昂揚感・不安感、そして今まであなたによって拘束されていた両手を放されたことにより、女の脳には脳内麻薬と言われる
「ドーパミン・エンドルフィン・ノルアドレナリン」
などが程よく分泌されていて、簡単に言うと精神のバランスを保とうという機能が働いている状態なわけです。

そして、意識は
「ゲームの中では罰ゲームの約束は履行されなければならない」
ということに固定されています。

そして・・・
「それじゃいくよ!」
次は、あなたが勝つまでゲームを行ってください。
そしてあなたがゲームに勝った時には・・・
「やった!!」
とでも大袈裟に喜んでくださいね。

そして、「もう一度女の両手をつないで」思いっきり女にチューしちゃってください。
これが罰ゲームですからね。
ここでのポイントはもう一度放されていた両手を拘束することにあります。

この時、女は無意識レベルで約束の履行を拒むことが出来なくなります。
女の心は心理誘導によって縛られていますからね。
ちなみに、キスする事に関してはお店の雰囲気にもよりますが、そこはお店の雰囲気に合わせてくださいね。

この系統のお店はその程度だったら大丈夫な店が本当に多いですけどね。
さて、ここまでであなたは女とキスすることが出来てしまいます。
「そんなにうまくいくのかよ・・・」
と思われるかもしれませんが、本当にそんなに簡単にいきます(笑)

そして、ここまではあくまでも女と仲良くなるための手段に過ぎません。
この後は、あなたの「決めに行く心」が勝敗を決めますからね。

つまり、恋愛関係に持ち込むのです。
とは言っても・・・ここまで来れば簡単なんですけどね。
ゲームの方はキスと共に終了して、その後は明るく楽しく女との時間を過ごしていてください。

そして、頃合いを見計らって・・・
「今日このお店何時に終わるの?オレ待ってるから何か食べて帰ろうよ♪おれお腹空いちゃってさ~(笑)○○ちゃんは何食べたい?○○なんかどうかな?」
と、言ってください。

ここまでで、しっかりとそのお膳立ては出来ていますからね。
この言葉の魔力に逆らえる外国人の女はいませんよ。
ここまでの一連の流れと、その中でのこの言葉が持つ効果に関しては今まで何度もお話ししていますのでその説明はしませんが、タイミングさえ間違えなければこれを断れる外国人の女はいません。
それ程に恐ろしく強力です。

そして後は、女と待ち合わせでも何でもして・・・
どこにでもあなたの好きな所に連れて行っちゃってください。
ヘタな誘い文句なんかいりませんよ。
そのまま女の手を引いて連れていってくださいね。
余程ヘタなことでもしない限り、もう女は断れないようになっていますから・・・。

どうです?簡単でしょ?
私がゴチャゴチャと話しているのでややこしく感じたり、その効果を信じられなかったりするかもしれませんが、実際にやってみると驚く程簡単にキスが出来てしまいます。
※ただ1つだけ、注意することがあるとしたら、外国人のホステスはお店が終わるとお店側が彼女たちを寮まで送り届けるシステムを取っている所も多いので、それことを口実に女に逃げられないように気を付けてください。
彼女たちはマンションで集団生活を送っているのが普通ですからね。

ちなみに、東南アジア系ホステスであれば簡単だという理由については先にも言いましたが・・・
お国柄・仕事柄・言語能力差とでも言っておきましょう。
これは、あくまでも東南アジア系のホステスと付き合うための誘導テクニックなのですが、もちろんこれは日本人女性にも応用可能ですよ。
私は日本人女性が相手であってもこの一連の誘導テクニックがあればまず外すことはないです。
飲み会や合コン、デートの席などでも同じことが出来る。
簡単だけど、それくらいマジで強力な誘導テクニックです。

王様ゲームなどで女の子に膝枕してもらう方法

これは先ほどの話の続きなんですけどね・・・
ですから、基本は先ほどお話しした一連の誘導テクニックと何ら変わりありません。
ただ、今度は外国人が相手ではなく、日本人が相手ですからね。
さすがに日本の女を相手にジャンケンというわけにも行きませんからね(笑)

そこは「王様ゲーム系」から入っていくのが良いと思います。
「王様ゲーム系」が有効な理由に関しては、楽しさの中で自然と女が持つ抵抗感を奪い女に親近感や一体感を抱かせるためです。
また、先ほどは相手が外国人で商売女(ホステス系)が相手でしたから罰ゲームは「キス」にしたんですが・・・
相手が日本人でそれも素人が相手の場合は、ちょっとどうかな?と思います。

ま~余程その場が盛りあがっていないとキスは難しいと思います。
あなたがこの一連の誘導テクニックに慣れでくれば、罰ゲームはキスにするべきですが、最初は「膝枕」や「腕を組む」という辺りで行ってみるのが良いと思います。
それなら女も大きな抵抗がありませんからね。

そして、相手の女と普通に会話出来ているというのは大前提です。
まともな会話にならない・雰囲気が悪いと言うのでは、心理誘導どころかゲームをする事も難しいですからね。

さて、それでは・・・
もう1 つ心理誘導をかけていきましょうか・・・
そして、その心理誘導とは?
「落差」を利用した心理誘導です。

一連の流れは全く変わりありませんよ。
最初にあなたが女に要求する罰ゲームは女の「右手」、そして次に女に要求するのは女の「左手」、これは変わりません。
この程度であれば余程あなたが嫌われてでもいない限り女はオーケーしてくれますからね。

そして、女が何度か勝ち、あなたが何度か勝った状態・・・
つまり、女の両手はあなたによって拘束された状態に持って行きます。
そして、あなたが拘束した女の両手を放した後、ここに心理誘導を入れていきましょうか・・・

ここであなたは女にこう言ってください。
「じゃ~次に賭けるのは・・・キスにしようか?(笑)ウソ(笑)じゃ~膝枕で行こう(笑)」
「次にオレが勝ったらキスしてもらおうかな?(笑)ウソウソ(笑)膝枕してもらう(笑)」
「次勝ったら、すっごいことしてもらおう(笑) 冗談だよ(笑)」
などと言って欲しいのです。

ここは、あなたが行うゲームの内容に合わせてアレンジしてくださいね。
そして、ポイントは、「明るく冗談めかして言う」ということと、キス→膝枕へ変更することによる「落差」により、「キスは無理だけど膝枕くらいなら良いかな?」と女の思考をこちらの思った方向へと誘導してしまうのです。

キスを要求した後、少しだけ間を開けて
「女に拒絶してもらう(キスは無理だよ)」
ということが重要です。

例えば・・・
あなた「次勝ったらすっごいことしてもらおう(笑)」

女 「え~?そんなの無理・・・」
あなた「冗談だよ(笑)」
そして、ゲームであなたが勝った後、
「何凄いことしてもらおうかな~?ウソウソ(笑)膝枕して♪」
この時、相手の女はこう思うわけです。
「膝枕か・・・ま~膝枕くらいならいいか」
とね。

女にしてみれば「凄いこと」を想定していたわけですから「膝枕くらいなら・・・」と思ってしまう。
膝枕は膝枕で凄いことなんですけどね(笑)

もう1 つポイントがあるのですが・・・
女はキスを拒絶しているだけに2 度目の拒絶には無意識レベルで大きな抵抗を感じてしまうため自然に膝枕を許容してしまう。

キス→膝枕の場合も一緒です。
「キスは無理だけど膝枕くらいなら・・・」
「膝枕なら仕方ないか・・・」
と膝枕を許容してしまう。
本当に簡単にね。

ちなみに・・・一発勝負でも良いですよ。
右手→左手→目的としなくても、最初から目的を賭けても大丈夫です。
(ただし、もちろんですが右手→左手→目的の方がより有効です)

しかし、なぜ女はこれらを簡単に許容してしまうのか?
それは、本来、女が思考しなくてはならないのは、あなたからの要求を「断るのか?」「受け入れるのか?」という選択なんです。
選択肢として、キスと言われた時点で女はゲームをやめるという選択が出来るわけですからね。

しかし、それが、
「ウソウソ(笑)膝枕して♪」
「じゃ~膝枕で行こう(笑)」
と言われたことにより・・・

「キスか?膝枕か?」
「凄い事か?膝枕か?」
という思考へと強制的に変えられてしまうことによって、本来思考しなくてはならないテーマが変わってしまうわけです。
「キスは無理だけど膝枕ならいいかな」
とね。
簡単に言えば、これはダブルバインドという心理誘導ですね。

これが恐ろしい程に凄い効力を発揮する。
そして、重要な事が1 つあるのですが・・・
例えば、キス→膝枕のパターンで行ったとして、女がキスをオーケーすることも少なくありませんからね。
その時は思いっきりキスしちゃってくださいよ(笑)

つまり、女がキスをオーケーしてくれても良し、キスを拒んでも良し(この場合膝枕になる)、あなたにとってはどちらでも良いわけです。
女がどう答えてもあなたの望みは達せられるというわけです。
簡単でしょ?
後は、あなたの「決めに行く心」が勝敗を決める事になります。

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