一部のモテ男に女を独占されてあなたは満足できますか?

日本の人口は1 億3 千万人。
およそその半分の6 千5 百万人が女性です。
日本では一夫多妻は認められていないため、理論上、男性は必ず1 人の女性と人生を共に出来るであろう仕組みになっています。

しかし・・・世間を見渡してみてください。
男1 人に女1 人?とんでもない・・・。
1 人の男に対して女が2 人も3 人も・・・。
中には1 人の男に5 人も10 人も20 人もの女が群がっていることも珍しいことではありません、

学生の頃を思い出してください。
男女比1 対1・・・わずか1000 人足らずの生徒が通う学校で、1 人の男に50 人・100 人もの女が群がっていましたよね?
1 番から10 番人気の男子生徒の周りに200 人もの女子生徒が群がっている。
わずか10 人の男が、200 人もの女の心を掴み取ってしまっているわけです。

そうなると・・・残り490 人の男で残っている女300 人を奪い合わなければなりません。
しかし、これがまたそう単純ではありませんよね?

当然、11 番人気から50 番人気までの男子生徒が300 人の女子生徒の内200 人もの女子生徒の心を掴み取ってしまう。
そして、残されたのはモテない男450 人と、残った女100 人。
これではどう頑張ってみても、450 人の男子生徒は女にありつく事は難しいわけです。

しかしこれは、学校だけの話ではなく、社会に出ても一緒ですからね。
一部のモテる男達だけが多くの女を掴み取りにして、残されたモテない男には一生1 人の女もまわってこない・・・。
これが現実です。

つまり、ピラミッドが形成されていると考えると良く分かる。
ピラミッドの一番上に座っている男から順番に、好きなだけの女を奪っていく仕組みが出来上がっていて、ピラミッドの底辺にいる男にはいつまで経っても女はまわってこないわけです。
だから、女が欲しければピラミッドの上を目指し駆け上がらなくてはならない。
上を目指さなければ女を手に入れることは出来ないわけです。

心配になりましたか?
けど、安心してください・・・。

私があなたをピラミッドの上に引き上げて見せます。
私があなたをピラミッドの中腹まで連れて行って差し上げるということです。
いつも横目で眺めているだけのあの可愛い女と付き合いたい。
今まで想い続けてきた大好きなあの子と付き合いたい。
思わず振り返ってしまう程のルックスやスタイルを持つ街で見かけた女と付き合いたい。
何度通い詰めても手に入れることが出来なかったキャバ嬢と付き合いたい。
気がつくと目で追ってしまっている学校や職場などでよく見かける可愛い女と付き合いたい。


もし、あなたの望みが・・・
いつ乾くとも知れない程ドロドロとした美しい女達との付き合いたいのであれば・・・その望みは私が叶えましょう。

注意:文中の表現について
まず初めに、このサイトを読み進めていただくうえで・・・
このサイトの中では、「意識」「無意識」「顕在意識」「潜在意識」「脳」と言った用語がたくさん出てまいります。
そのため、それらの違いをどう解釈して良いか判断がつかないこともあると思われますが、ここでは・・・
「意識」と「顕在意識」はイコール。
「無意識」と「潜在意識」はイコール
厳密に言えばそれらは異なる場合があるのですが、ここでは、上記のように理解してください。

ちなみに、上記のような、厳密に言えば異なる意味を持つ言葉を混在させている理由は、そのテーマに適合した言葉を使用したいからに他なりません。
言い換えれば、私の感性に則した言葉を使用しています。
以上、そのことをどうかご理解・ご了承ください。

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